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CoCoRoプラセンタ

お客様インタビュー:ゴーン 恵美様
自分が「楽しい」とか「やりたい」と思ったことを、まわりに迷惑をかけるなど考えずにできたらいいですよね。

お客様インタビュー お客様インタビュー:ゴーン 恵美様 お客様インタビュー:ゴーン 恵美様

今回は長崎県大村市へ。ご主人様と英語教室を運営されていらっしゃるゴーン恵美様にお会いしてきました。
ご主人様のジェフさんも参加してくださり、なんともインターナショナルなインタビューとなりました♪

お客様:ゴーン恵美様、ご主人様
聞き手:石井亜矢子、工藤律子 

※インタビューでお話しいただいている内容は個人の体験談・感想であり、 商品の効果すべてを保証するものではありません。

親子二代。卒業した生徒さんの子供たちがレッスンにきてくれます

石井:
今日は英語教室でインタビューをさせていただくことになり、本当にありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。
ゴーン様:
遠いところありがとうございます。こちらこそよろしくお願いいたします。
石井:
現在52歳ということすが…見えないです!
さらにはお孫さんもいらっしゃるそうでびっくりです。
いつもおいくつぐらいに見られますか。
ゴーン様:
お店で娘たちといると、どういう関係なのかなって思われてることもあるみたいです。
「お母さん」って娘が呼びかけて「あ、お母さんなんですか」みたいなことはあります。
たまにですよ。
石井:
奥様のどこがお好きですか。(ご主人様にむかって)
ご主人様:
SMILE!
石井・工藤:
わぁー!素敵!
工藤:
ずっとお二人で英語教室をされているのですか?
ゴーン様:
そうですね。小さなお子様から大人まで200人くらいの生徒さんがいます。
当初は公民館や自宅の一部を利用しながら指導歴は27年になります。
8年ほど前に自宅敷地内にお教室を設けました。
工藤:
ご主人様は結婚されてから、ずっと日本にお住まいなのですか。
ゴーン様:
そうです。毎日が異文化交流です(笑)
石井:
ゴーン様は、もともと英語がお出来になったのですか。
ゴーン様:
英語が全く分からなかった小学校3年生か4年生の頃だったでしょうか。
ご近所に外国人の男の子が訪問していたらしく、その子が車を指さしてcarっと言ったのが今でも忘れられないんですよ。
私が初めて英語に興味を持った瞬間でした。

その後は父の理解もあり、オーストラリア人の校長先生のもと、多くのオーストラリア人の先生方が居らした中学高校で、楽しく英語を学ばせていただいたんです。

ある日外国人から間違い電話があったんですね。
私は、うちの電話番号に似ているからこそ間違い電話が入ったんだと、外国人と話したい一心で、母に隠れて、ひとつずつ番号を変えながら数日かけ続けたんですよ。
そうしたら!!! つながったんです。
「Hello!」って応答があった時にはビックリするやらドキドキするやら。
中学2年生くらいの頃だったでしょうか?
とても感動しました(笑)

そして、当時の少しの英語力をフル活用し一生懸命話したんですよ。
そんなに英語が好きならベビーシッターに来たらと誘われました。
もちろん母には内緒の事だったので断りました。(笑)

他にも色々と英語に関する面白いエピソードはありますが、これは最高の想い出です。
工藤:
それまで持っていらっしゃった英語への興味を、中学生から楽しんで学べる環境になったんですね。
ゴーン様:
それと、佐世保は米軍放送が聞こえるので、それをずっと聴いていましたね。
だから耳を鍛えるということが自然とできていたのかなと。
そして、実践をはばからずにしていたら、徐々に話せるようになったし、理解もできるようになりました。
石井:
お教室にはちいさなお子様もいらっしゃるようですね。
ゴーン様:
元気なこどもたちがいっぱいいますよ。
小さなうちから正しい英語をたくさん聴いて耳を鍛えながら楽しんでもらいます。
脳には言語を司る中枢がありますので、そこに色んな方法で多くの刺激を与え、たくさん英語を浸透させて、年齢にあった指導で少しずつ話せるように色んな工夫で引っ張って行きます。
石井:
ゴーン様とご主人様のレッスンだったら、とても楽しいでしょうね。
ゴーン様:
ありがたいことにやめる子はほとんどいません。続けたいという人は、高校に入ってもきてくれてます。
工藤:
小さい時から大きくなるまで生徒さんの成長を見届けられるんですね。素敵ですね。
ゴーン様:
今は卒業した生徒さんの子供たちが来てくれています。親子二代です。
石井:
お孫さんたちがいっぱいという感じですね。
幸せですね。
ゴーン様:
ええ、そうなんですよ。
わたしも生徒さんのことを「うちの子たち」って言っています。
少しずつ自分の肌が変わっていくのを見れたときは嬉しいですね

石井:
初めてゴーン様がCoCoRoの商品をご購入くださったのは2010年の4月。
まずはサプリから購入されるお客様が多い中、ゴーン様は「こころうるう美容液」を最初にご購入いただいたのですが、美容液をご購入されたきっかけはなんだったのですか。
ゴーン様:
4年くらい前かな。肌の変化に悩んだ時期がありました。
すごく肌が乾燥していたんです。
夕方からだんだんと肌がパリパリと張ってくるんです。
レッスンでは子供達と笑ったり、歌ったり、大きな口を開けて話したりしますから、このままではシワができちゃうと思って、乾燥肌を改善できるものはないかと、いろんなものを探して巡りあったのが「こころうるう美容液」だったんです。
工藤:
とてもきめ細かいお肌なので、肌のお悩みがあるようには見えません。
ゴーン様:
もともと肌が弱いほうで、ファンデーションを使いだしたのも30代後半だったんです。
4年前までは特に肌の変化はなかったんですが、突然乾燥するようになったので、そろそろ美容液が必要なお年頃になったんだなって思いました。
石井:
こころうるう美容液のご実感はいかがでしたか。
ゴーン様:
とても気に入っています。
当初は本当に悩んでいたんですよ。
このままどんどんシワが増えていったらどうしようって。
いろいろインターネットで調べました。
このほっぺたのシワみたいに見えるのって、実は毛穴が長くなっていることが原因なんだ!とか。

そのときから10倍に映る拡大鏡を主人に買ってもらって手放せなくなりました(笑)
その鏡を見ながら、少しずつ自分の肌が変わっていくのを見れたときは嬉しいですね。
石井:
美容液を始められてから変化を感じていただけたようで嬉しいです。
ゴーン様:
きっと、60代になったら60代の肌に必要なものがでてくるでしょう。
今、肌の状態は落ち着いているので、ほかのものに変えることはないです。
自分に合っているなと思ったら、それを使い続けます。
事前に飲むことでダウンせずに過ごせているのかなと思っています
石井:
その後「CoCoRoプラセンタ」を定期コースで続けていただくことになるのですが、なぜプラセンタを飲もうと思われたのですか。
ゴーン様:
高校時代の友達と集まった時に、一人がとてもきれいでイキイキしていたんです。
一体どうしたのかと尋ねてみると、プラセンタ注射をしていると言うんです。
なんだろう、プラセンタ注射って。
みんな知っているのに私だけ知らなくて(笑)

それからプラセンタについていろいろ調べて、豚より馬のプラセンタのほうがいいとか、植物プラセンタって何?とか…。
そうやって調べていくうちに、CoCoRoプラセンタにたどり着きました。
工藤:
CoCoRoプラセンタを飲んでなにか変化など感じましたか?
ゴーン様:
ありがたいことに、体がだるいとかはないですね。
40代の始め頃には火照りを感じることがあって、寝ていても目が覚めてしまうこともありました。今思えば更年期の症状の一つだったんでしょうね。
でも更年期の症状である肩こりなどは全くないんです。

あまり更年期の症状を感じないまま今に至るので、どんな変化があったのかは具体的には述べられないんですが、事前に飲むことでダウンせずに過ごせているのかなと思っています。
石井:
早めに飲み始めていらっしゃるので、更年期の症状があまり出ず予防のような感じになっているのかもしれないですね。