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CoCoRoプラセンタ

お客様インタビュー:大関 恵美様
自分の気持ちに従ってセンサーの通りに行くとスムーズで心地いい人生になるんだなって感じてます

お客様インタビュー お客様インタビュー:大関 恵美様 お客様インタビュー:大関 恵美様

今回は茨城県竜ヶ崎市お住まいの大関恵美様に会いに行って参りました。 
本当に素敵な女性でもっとお話を伺いたい、もっと一緒にいたいと思わせる魅力たっぷりの大関様。 
とっても優しくてかっこいい旦那様も登場してくださいました。 
愛に溢れたご夫婦のもと、笑いあり、涙ありの素晴らしい時間を過ごさせていただきました。 

お客様:大関恵美様、ご主人様
聞き手:石井亜矢子、工藤律子 

※インタビューでお話しいただいている内容は個人の体験談・感想であり、 商品の効果すべてを保証するものではありません。

「そこのラーメン屋すごい美味しいよ」っていうみたいにプラセンタをすすめてます(笑)

石井:
大関様、いつもCoCoRoプラセンタをご愛顧いただきありがとうございます。
「大関さんが飲んでるって言ってたから注文しました」というお客様がすごく多いんです!
大関様:
注文してくれた友達、みんな私にプラセンタの感想言ってくるんですよ(笑)
でもすごくいいからみんなについ言っちゃうんですよ。
「そこのラーメン屋すごい美味しいよ」っていうみたいに(笑)

例えばね、友人にアトピーがひどい方がいらっしゃったんですが、プラセンタをおすすめしたら、改善してきたと報告をいただいたり、体調が芳しくなくて週に三回プラセンタ点滴を打ってなんとか維持をしてきた方が、結局CoCoRoプラセンタだけでよくなったとか。
石井:
効果を実感いただけてとても嬉しいです。
みなさん「大関さんがいいって言うから、私も~」と、ご注文くださるんですよ。大関様の影響力はすごいなって。
大関様が制作されているyoutubeの番組「エッサほいさのゆるトークちゃんねる」でも紹介していただいて。あの番組がきっかけでのご注文もあったんですよ(笑)
大関様:
すごいうれしそうにプラセンタのことを言ってるんでしょうね(笑) 年齢を言うと、よく驚かれるんですが、昔はもっと肌がくしゃくしゃっとしていて…
例えば目の下にちりめんジワがあったり、魚の焼き網みたいなシワもあったし、法令線もばっとでてたんですよ。
工藤:
そうなんですか、そんなのがあったなんて想像ができません。大関様、失礼ですがおいくつなんでしょう…。
大関様:
今年49です。
石井・工藤:
見えない!お若い!
大関様:
ありがとうございます。それ言葉のプラセンタですよ!栄養になります(笑)
それこそ、プラセンタはうちの旦那さんも飲んでるんですよ。疲れているときに、「ちょっと飲んでみる?」ってあげたら、次の日「なんかちょっとつるつるだよ」って(笑)
石井:
ご夫婦で飲んでくださってるんですね。嬉しいです!
大関様:
以前は定期コースではなくて、単品で購入していたので定期的に飲めていなかったんです。でもわたしの肌が荒れてくると、「プラセンタ買いなよ」って旦那さんが気づいてくれるんですね。それくらい違いが分かるみたいなんです。やっぱり飲むのを休むと、一ヶ月もするとくすんでくるのが分かるみたい。
石井:
優しい旦那様ですね~。
大関様:
はい、結婚してよかったです(笑)私がプラセンタ飲み始めたとき、朝に私のすっぴんをみて、「朝から化粧してんの?」って聞いたよね。
ご主人様:
うん、びっくりしましたよ(笑)

実は…更年期を感じてません!
工藤:
飲み始めたきっかけはなんだったのですか。
大関様:
昔お世話になっていたエステティシャンの方がプラセンタを飲んでいたんです。
その方がすごくきれいだったんです。それで豚プラセンタを飲みはじめたんです。
でもなんとなく飲むのをやめてしまって。そうすると、やはり色々気になってくるわけです。シミとかシワとか。そこでもう一回あらためてプラセンタを探したときに、CoCoRoさんに出会ったんです。
石井:
2008年からご購入いただいていますので、かれこれもう7年近くお付き合いいただいています。たくさんあるプラセンタ商品のなかからうちを選んでいただけて本当に嬉しいですし、ずっと続けてくださってありがとうございます。
大関様:
若いうちから飲んでいたからかな。更年期世代なんだけど全然そんな症状がでないんです。今のところそんなの感じたことはなくて。もうすぐ50歳なのにねぇって(笑)
工藤:
飲み続けているからホルモンのバランスが整っていらっしゃるんでしょうね。
大関様:
そうなんです、だから辛さがないんですよ。生理痛はね、以前は始まる前にぎゅーってなって憂鬱な気持ちになっていたんですけど、今はそれほど感じないんです。
石井:
更年期に差し掛かる年齢の前からプラセンタを飲んでいらっしゃったので、更年期の症状が出にくいのでしょうね。

まさに奇跡の再会…

大関様:
ひとつ、すごくいい話があって感動したので、聞いてもらえますか。
石井:
わ、聞きたいです!
大関様:
実は奇跡の再会がありまして…。
私が一番最初に就職したのが成田空港の免税店だったんですね。
当時は空港税というものがあって、外国の方はそれを払わないと出国できなかったんです。
ところが、ある外国のおじいちゃんがそのことをご存知なくて、日本で全部現金を使ってしまっていたんです。「僕はもうすぐ日本を出るんだけどキャッシュがなくて乗れないんだ。申し訳ないけどお金を貸してもらえないかい」って尋ねられたんですが、周りの先輩方は絶対返してくれないから貸さないほうがいいよって言うんです…。
石井:
でもお金がないと出国できないからおじいちゃんはピンチですよね。
大関様:
そうなんです。おじいちゃんがかわいそうになってきっちゃって…1500円くらいだったから、お金あげるよ、返さなくていいよって言ってお金を渡したんです。でもおじいちゃんは、必ず返すから住所を教えてくれって言うから、住所を教えておじいちゃんバイバーイって見送ったんです。
そしたら何ヶ月かたってアメリカのウィスコンシン州の農場から小包が届いたんです。中を見ると「For the nicest girl at Narita」成田の素敵な女の子へってクロスステッチの刺繍で書いた手作りの壁かけが入っていて…「あー!あのときのおじいちゃんだ!」って思い出して…後ろに貼ってあったお手紙には、「あなたが私にしてくれた親切はお金ではあまりに冷たすぎる。だから僕の家族に壁かけを作ってもらった。赤の他人を信頼してくれたおかげで帰国できました。本当にありがとう」って書いてあったんです!もう嬉しくって大号泣でした(笑)
石井・工藤:
素敵なお話ですね!
大関様:

お返事を書いて、そこから文通が始まったんですが、英語があまり得意ではかったので、お手紙を書くのに丸一日かかっちゃうんです。それが億劫で結局おじいちゃんとの文通が2.3往復でぱたっと止まっちゃったんです。
そのあとも気にはしてたんだけど、自分の忙しさに言い訳をして、疎遠になってしまって…でもあのおじいちゃん元気かなって思ったり、今さら連絡してもなぁって思いながら20年間くらいずっと引っかかってたんです。

石井:
私も同じような経験があって、その気持ちすごくわかります。
大関様:

でもある日facebookでメッセージが来たんです。読んだら「あなたは1989年に僕の父リチャードに20ドルを渡したエミオオゼキですか?」って!もうびっくりしちゃって「Yes!It's me!」ってすぐに返信しました。もう、びっくりと感動で大号泣ですよ(笑)

石井:
すごい…、そんなことがあるんですね。感動ですね。
大関様:
「私の父があなたのことを探しています」って。ずっと私が送ったお手紙を大切にしてくれていたんですって。それから連絡を取り合うようになって、おじいちゃんから電話もかけてくるようになって。今朝もかかってきたんです(笑)これおじいちゃんです(写真を見せてくださる)
工藤:
素敵なおじいちゃん~!奇跡の再会ですね。
大関様:
そう!それでね、この夏旦那さんと娘と三人で会いに行くことになったんです!
石井・工藤:
 
きゃー(拍手)
おじいちゃんもうれしいでしょう。
大関様:
まさか24年前に5分も一緒にいなかった人が、今生きてらっしゃって、ぜひ会いにおいでって言ってくださって…今年一番嬉しいことだったから聞いていただきたくて。
何気なくしたことが、こんなにも相手の胸のなかに残っていてくれたことがすごく嬉しかったんです。
石井:
嬉しいですよね。おじいちゃんがお金じゃなくて手作りのプレゼントで返してくれるところにもお人柄が現れていますね。
大関様:
そうですね。すごく大切なことを教えてもらった気がするんですよ。こんなに幸せなことってなかなかないですよね。おじいちゃんのご縁っていうのは奇跡だなって思いました。
石井:
私も過去に後悔している出来事があります。勇気を出して、手紙をかいてみようかな…。大関様、このお話を聞かせてくれてありがとうございます。