はじめまして。あなた様とお会いできましたことを心から感謝しております。
わたしが、
プラセンタ屋 店主の石井亜矢子(いしいあやこ)です。
わたしとプラセンタとの出会いについてお話します。
少しの間、石井にお時間をいただければ幸いです。
職場の同僚と、その同僚の奥さんと一緒に食事をする機会がありました。
同僚は共働きで、奥さんは産婦人科の看護婦さんでした。
わたしは、ずっと昔から生理痛、生理不順に悩んでいました。生理前1週間くらい前からイライラや憂うつ感、
怒りっぽくなったり 涙もろくなったり、、、、と
精神的に安定しませんでした。
生理が始まってからは耐えられない激痛、痛みによって仕事ができない辛さ、
市販の薬では気持ちが悪くなり体に合わず、
トイレにかけ込みもどしてしまったり。
痛みのために1日仕事ができずそれを周りに理解してもらいない状況など、本当に悩んでいました。
「ひと月の半分もの日数を、なぜ生理のためにムダにしなきゃいけないの?
こんなに悩まなきゃいけないの?」
生理が終わるとホッとし、
でもまた次に訪れることを考えると、本当に嫌で仕方ありませんでした。
あまりにひどい激痛が襲ったとき、「もう嫌だ!この痛みは何か原因があるはず!」と 覚悟を決めて
産婦人科へ行きました。 産婦人科へ行くのは初めてでした。
男の先生で、「男性にこの痛みや辛さが分かるのかな?子宮筋腫などの病気だったらどうしよう?」など、不安で不安で仕方ありませんでした。
結果は「異常なし」でした。強めの痛み止めをもらい家に帰りましたが、
病院にいっても痛み止めしかもらえず、結局生理痛が
改善されることはありませんでした。
そんな状況と悩みがあり、産婦人科の看護婦さんという同僚の奥さんに、親しみやすさもあって病院では話せなかった辛いことや生理痛について話をしました。
「生理前にそんなに精神が安定しないの?それは月経前症候群じゃないかな?」
初めて聞いた言葉でしたが、月経前症候群というのは生理前だけに起こる一時的な
自律神経の失調症のことでした。
それまで、生理前に怒りっぽくなったり涙もろくなったりして、感情の起伏が激しくなり思いもよらず家族にあたってしまったり、
仕事に影響したりしていたその原因が月経前症候群というものだと 知ったことだけでも、自分の気持ちが軽くなりました。
そして、『プラセンタ注射』という言葉も、その時はじめて耳にしました。
「看護婦さんの間では万能薬的な存在で、元気になるし、病気にもかかりにくくなるよ。何にでも効くっていったらいけないけれど、美容にもよくって。
実際、美容のクリニックでは美肌目的でつかわれているしね。
わたしの産婦人科では、生理痛改善でプラセンタ注射をしている人もいるよ。」
正直、わたしは何にでもイイ!そんな注射あるの・・・?と思いましたが、
とにかく生理痛の辛さが少しでも軽くなればいい!美容にもいいなら一石二鳥!と思い、
後日、その奥さんが勤めている産婦人科へ行きました。
プラセンタ注射は美容目的ならば、保健適用外になるのですが、わたしの場合は生理痛の改善ということで保健がききました。
ただ、週に2〜3回注射をうちに行かなければいけませんでした。
1〜2回目では、あまり変化を感じませんでしたが、
翌朝、鏡を見ると顔のトーンが明るくなったような気がしました。
3〜4回目ころから疲れにくくなったな・・・と思い始め、
「これはプラセンタ注射のおかげかな?」と思うようになりました。
プラセンタ注射を打ち始めて、初めての生理になりました。
が、やはり痛みはありました。
ただ・・・、生理前のイライラや憂うつ感を感じないまま生理をむかえました。
わたしにとって、それはとっても嬉しいことでした。
自分でコントロールできなかった、あの感情の起伏がまったくなかったのです。
そして痛み止めの薬の量も、3日から2日に。さらに2日から1日に減ったのです。
その後のわたしは、仕事が軌道に乗りはじめ、大切な仕事も担当するようになり、
週に2〜3回も病院に通うことはできなくなりました。
ただ、プラセンタには興味を持っていたので、雑誌や店頭で「プラセンタ」という言葉を発見する と、必ず見るようになり、病院の先生が書かれた本なども購入して、プラセンタの知識を深めたりしました。
ただ、生理痛に関しては続けなければ意味がないのか、元に戻ってしまいました。
去年、東京へ行く機会があり、またプラセンタに出会う出来事がありました。
仕事の合間に時間があり、ちょうど開催されていた「美容と健康」を目的とした大きなイベントがあっていたので、時間つぶしにのぞいて見ることにしました。
そこで目にしたのが「馬由来のプラセンタ」でした。
それもサラブレットのプラセンタ!
目が点になりました。
それまでプラセンタについて、自分なりに知識を深めていたので、化粧品や健康食品につかわれているほとんどのプラセンタは豚由来のもので、馬由来のものは見たことがなかったからです。
とても興味をもって、そのブースの担当の方に話を聞きました。
まず、「豚は1回の出産に10匹の赤ちゃんを産みますが、馬は年に1回、1頭しか産まない。」という話からはじまって、気づけば1時間以上も話込んでいました。
最後には、わたしがプラセンタについて詳しいことと、あまりに熱心にサラブレットのプラセンタについて質問をするので、「よかったら1箱どうぞ・・・試してみてください。」と1粒でなく、 1箱もくれたのです。
その日は1日慌ただしく、仕事を終えたあとは東京の知人と食事をし、午前様に・・・。
慣れない東京に疲れ果ててホテルにもどり、いただいたサラブレットのプラセンタを1粒飲んで眠りにつきました。
翌朝、疲れが目の下にクマとなってでやすいわたしですが、顔色がいい・・・そして、疲れが残ってなく体が軽いことにまず驚きました。そして化粧ノリも昨日よりイイ!馬由来プラセンタの即効性を感じた瞬間でした。
福岡にもどり、お肌の衰えを気にするようになった母
と、美容に興味津々の妹にいただいたプラセンタを分けました。
母は寝る前に1粒飲み、翌朝、
「なんか肌の調子がいい!明るくなった気がする!」と大喜びで、分けた10粒を毎日きちんと1粒ずつのみ、なくなった時には「もうないよね?」と。
いろいろなサプリメントを飲んでいる妹も、気に入って「買いたい!」と言い出しました。
二人が喜ぶ姿をみて、わたしも嬉しくなりました。
そして、わたしも今では手放せないサプリメントになっています。
とくに、疲れたとき、大事な会議があるとき、飲み会の前など必ず飲むようにしています。そして、生理前1週間は毎日飲んで、体と心を元気にしています。
一人でも多くの女性に元気でイキイキとした毎日を過ごしてほしい、この馬由来のプラセンタを伝えたいと思いはじめました。 とくに女性特有の悩みを感じやすくなる30歳からの女性に、美しく元気であってほしい、そのお手伝いをしたいと思い、小さな小さなお店ですが、思いをこめてこのショップを立ち上げました。
2006年10月から「プラセンタ(ヒト由来プラセンタエキス)注射」を受けた人からの献血ができなくなりました。
わたしもプラセンタ注射を経験したことがある一人なので、今は献血ができません。
ヒト由来のプラセンタエキスは50年ほど前からつかわれている薬ですが、何らかの感染を起こしたという報告は今までに一度もありませんが、未知の病原体などによる感染の可能性はないに等しいがゼロとはいえないためとのことです。
「献血ができなくなるのは嫌だし、安全にプラセンタを試してみたい!」と
いわれる方は、ぜひ馬由来のプラセンタを一度試してみてください。
プラセンタは安全かつお手軽なサプリメントで摂ることをおすすめします。
詳しくはホームページをご覧いただければと思います。
馬由来プラセンタのパワーを感じていただけると思います。
わたしはプラセンタを経験しています。
きっと、あなたの笑顔のお役にたてると信じています。
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。
平日12時までのご注文は即日発送!プラセンタ屋通販はお待たせしません!


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