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プラセンタ屋 店長石井亜矢子プラセンタ屋 店主
石井亜矢子です。

女性店長が運営するプラセンタ専門店です。女性特有の悩みを感じやすくなる30歳からの女性が ”キレイで生き生きとした毎日”を過ごせるお手伝いをしたい・・・。と願いをこめてつくったお店です。お気軽にお問合せください。店主へメール


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よくある質問プラセンタ(一般)

「そもそも、プラセンタってなに?」「どんな種類があるの?」など
一般的なプラセンタに関する質問をまとめました。



Q:プラセンタってなに?
A:プランセンタとは赤ちゃんとお母さんをつなぐ「胎盤」です。
ほ乳動物だけがもっているものです。
お腹で育っていく赤ちゃんに、酸素や栄養をあたえ赤ちゃんの発育成長 に必要不可欠なものです。
プラセンタエキスには、人間が必要なたんぱく質・炭水化物・脂質の 3大栄養素をはじめ、アミノ酸・ミネラル・ビタミンなど豊富な栄養素が含まれており、栄養の宝庫なのです 。

プラセンタの歴史は古く、中国では4000年前に「紫河車」という名で 産後の回復や滋養強壮として使用されたと記録されています。
そして、日本でも、加賀の3大秘薬の一つである「混元丹」に不老長寿の薬として使われていました。

このプラセンタエキスの豊富な栄養素は私たちの美容や健康維持に働 きかけます。
現在では医療治療分野をはじめ、化粧品や健康食品、サプリメントなどさまざまな日常生活に浸透しています。

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プラセンタ注射とは?

A: 「プラセンタ注射」は、美容クリニックでは、美白・シワ・シミ・アンチエイジング・疲労回復を目的として使用されています。
医療機関では自律 神経の調節、更年期障害、生理痛、肝機能の改善等の目的で使用されています。

とくに現在は、多くのクリニックで美容目的として使用されており、1回の注射で
平均3,150円くらいでできます。しかし、週2〜3回の注射を継 続的におこなうことで効果があらわれるようです。    

検索サイトで「プラセンタ注射」と検索すれば、たくさんのクリニックで行 なわれていることがお分かりいただけると思います。
プラセンタ注射以外でも今は美容目的でサプリメントや化粧品の原料の 一部として利用されています。 

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プラセンタに含まれる主な栄養素は?

A:プラセンタには3大栄養素を(たんぱく質・炭水化物・脂質)をはじめ、ミネラル・ビタミン・酵素・核酸などさまざまな成分が含まれています。

◆アミノ酸

◆たんぱく質

◆糖質 ◆ビタミン ◆核酸
◆活性ペプチド ◆脂質・脂肪酸 ◆ムコ多糖類 ◆ミネラル ◆酵素


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Q:どんな種類があって、どのように摂取するの?
A: 現在、日本ではヒト由来・豚由来・馬由来などがあります。
どの動物(ほ乳類)を原料としたものでも効果はほぼ同じと考えられています。

・ヒト由来のプラセンタ
ヒトの胎盤から得られるプラセンタエキスです。
ヒト由来のプラセンタは、「プラセンタ療法」として、認可された製薬メーカーにのみ
製造を許可 された医薬品で、医療機関でのみその使用や処方が認められています。

自律神経の調節、更年期障害、生理痛、肝機能の改善等の目的で使用 されています。また多くのクリニックでは、美容と健康を目的でプラセンタ注射やにんにく注射を取り扱っています。
しかし、厚生労働省の通達により平成18年10月からヒト由来プラセンタ注射を受けた方からの献血ができなくなりました。詳しくはこちら

・豚由来のプラセンタ
牛由来のプラセンタが禁止になったため、現在主に使われているのが 豚由来のプラセンタです。プラセンタは、今や化粧品や健康食品、サプリメントなど日常生活においても広く利用されています。
そのほとんどが豚由来のプラセンタです。

・馬由来のプラセンタ
これまで豚のプラセンタでも、様々な健康維持作用が報告されていますが、その豚プラセンタの約296倍もの威力があるのが馬プラセンタなのです。

馬由来プラセンタについてさらに詳しく

※豚由来、馬由来のプラセンタは化粧品や健康食品などで日常に浸透しています 。

    

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Q:動物性プラセンタと植物性プラセンタの違いって?
A: まず、植物には「胎盤」がありません。植物性プラセンタとはつくられた言葉で動物性プラセンタ同様、アミノ酸やビタミン、ミネラル類が含まれいることによる美容効果は期待できるものの、動物性のプラセンタに存在する生理効果の強い成長因子(せいちょういんし)までは、含まれていません。
動物性プラセンタの成長因子による、細胞に直接はたらきかける細胞活性効果までは期待できません。

  

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Q:プラセンタの原料によって違いがあるの?

A: 化粧品やサプリメントとして使用されているプラセンタは、そのほとんどが手に入りやすい豚由来のプラセンタです。
本製品に使用しているプラセンタエキスは北海道の契約牧場で育った馬由来(サラブレッド)のプラセンタを使用しています。
豚由来との比較では、有用成分であるアミノ酸が平均296倍と圧倒的に質の差があり、成分の濃さがまったく違います。
また、分子量も10分の1ナノサイズと極めて小さく、浸透性・吸収性において他社と圧倒的に違います。

さらに詳しく

  

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Q:安全性は大丈夫ですか?
A: プラセンタ屋の製品は馬由来のプラセンタエキスを使用しています。
国内産で北海道・日高地方を中心とした契約牧場の厳選されたサラブ レッドから抽出しており、その数はおよそ500頭あまりです。
大自然の中で伸び伸びと育ち、十分な衛生管理が整った牧場のサラブレットです。
121℃、1時間の処理で病原菌に対しての対策もほどこしております。
抽出方法は医薬品レベルの抽出技術で他社の追随を許さない非常に高度な技術です。

馬の特徴として、

  1. 馬は豚や牛などに比べて、体温が5〜6℃も高く、寄生虫がすみ つく心配がないといわれています。
  2. 問題になっている狂牛病(牛海綿状脳症、BSE)や口蹄疫などの病 気は、牛や豚、羊等のひづめが割れている偶蹄類に発症する病気です。 馬は奇蹄類に分類されますので、馬はそれらの病気にかかりません。
  3. 牛のように反芻しない馬の内臓はきれいでデリケートなため、他の家畜のように薬物を多用できません。
  4. 以上のことから「食肉」としても一番安全といわれているのが馬肉なのです。

高い抽出技術と安全な馬由来のプラセンタ。 どうぞ安心 してお召し上がりください。 

 


 

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