CoCoRoプラセンタは“国内産の馬プラセンタ”にこだわっています

プラセンタは、美容を目的として今や化粧品や健康食品、サプリメントなど日常生活においても広く利用されるようになり、その9割以上が豚由来のプラセンタです。一般的に豚プラセンタが主流のなか、当店は馬プラセンタにこだわっています。
CoCoRoプラセンタが
「馬プラセンタ」にこだわるのは、豚由来プラセンタに比べアミノ酸含有量が豊富なこと、そして安全性の高さからです。
馬プラセンタと豚由来プラセンタの違い
馬プラセンタは、豚などに比べて私たちのからだの筋肉や皮膚、
髪の毛やコラーゲンなどをつくる、アミノ酸含有量がとても高いのが特長です。
馬は一度の出産に1頭、豚は10〜12頭生みます。
そのためプラセンタの成分の濃さが全く異なります。
また、ヒスチジン、フェニルアラニンなどの自分の体ではつくることができない必須アミノ酸は、
馬プラセンタには含まれていますが豚プラセンタには含まれていません。
豚のように食用として多用していない馬は安全性も高く、
その中でも国内最大手のサラブレッド生産牧場を含む大牧場との直接契約によって、トレサビリティーの面からも、最も安全・安心で新鮮な胎盤の確保をしています。
馬プラセンタの安全性
【1】馬は豚や牛などに比べて、体温が5〜6℃も高く、寄生虫がすみつく心配がありません。
【2】狂牛病(牛海綿状脳症、BSE)や口蹄疫などの病気は、牛や豚、羊等のひづめが割れている偶蹄類に発症する病気です。馬は奇蹄類に分類されますので、それらの病気にかかりません。
※偶蹄類・・・偶蹄目に属する哺乳類の総称。四肢の指の数が二本または四本で蹄(ひづめ)をもつ。
※奇蹄類・・・奇蹄目に属する哺乳類の総称。後ろの足の指が一本か三本で
蹄(ひづめ)をもつ。
【3】牛のように反芻しない馬の内臓はきれいでデリケートなため、添加物やホルモンを受けつけず、他の家畜のように薬物を多用できません。
※反芻・・・牛などが一度飲みこんだ食物を胃から再び口の中に戻して噛むこと。
【4】馬は抗原度が非常に低くアレルゲンになりにくいため、馬肉を食べることによるアレルギーは起きにくいとされています。
※アレルゲン・・・アレルギーを起こす原因となる物質や環境要因の総称。
CoCoRoプラセンタは馬プタセンタの質にもこだわりました

CoCoRoプラセンタは、国内唯一の無希釈(薄めていない)純度
100パーセントの
高濃度馬プラセンタエキスです。
豚プラセンタや他社の馬プラセンタと比べ、私たちのからだの筋肉や皮膚、髪の毛やコラーゲンなどをつくる働きを持つ
アミノ酸含有量がとても
高いのが特徴です。
また、特殊技術の酵素分解法により誕生した、均一で高品質の100%原末プラセンタは、優れた
浸透性と
有効性をそなえています。
防腐剤や
増量剤などの添加物を一切
含まない、質の高いプラセンタエキスなので、安心してお召し上がりいただけます。
北海道産サラブレッドの馬プラセンタだから安心

CoCORoプラセンタは、北海道の契約牧場で伸び伸びと大切に育てられた上質の
サラブレッドの
新鮮な胎盤のみを使用した馬由来プラセンタです。
獣医師管理のもと、品質管理・衛生管理が徹底した牧場のみを厳選して収集しております。