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更年期の甲状腺の病気や膠原病

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プレ更年期・更年期の甲状腺の病気や膠原病

ホルモンの不安定な時期には注意が必要です

40代に入ってプレ更年期以降、女性ホルモンが低下し始める時期に、気を付けなければならないのが甲状腺の異常や膠原病などの病気です。 
これらはホルモンバランスが不安定な時期に起こりやすいといわれています。

膠原病の症状としては、口や目の乾燥、関節痛、疲れ、発熱など。 
また甲状腺の病気の場合は、生理不順、イライラ、疲れ、だるさなどの症状がでます。

甲状腺の病気や膠原病の原因って?

甲状腺の病気や膠原病は自己免疫疾患というもので、自己免疫機能の変調によっておこります。 
自己免疫疾患は、女性ホルモンの量がガクッと落ちる時期と重なることが多いようです。
そのため40代の女性が発症することが多いといわれています。

*お医者さまに相談をしましょう
プレ更年期・更年期の症状とよく似ているため「更年期かな?」と、お医者様に相談しない人も多いようです。もし、このような症状が続いていておかしいなと思ったら、一度お医者さまの診察を受けてみてくださいね。